2007年06月08日

プログラマ職 辞めた理由

プログラマ職を辞めた理由は2つ。

 ひとつは社内の派閥争いに巻き込まれてしまったこと。

 もうひとつは、そんな折に、元プログラマ職とは別の夢をかなえるチャンスが私の元にやってきたこと。
 
 かねてから、元プログラマ職の私は3つの夢をもっていました。

 ひとつは設計の仕事、残りの2つは教習所の講師と学校教師になること。

 元プログラマ職を辞め、新しい夢に挑戦することに躊躇はしませんでした。なんとかなるって思っていました。

 実際、なんとかなりましたし(笑)。

 昔からの夢のひとつだからという理由で、高校教諭への道を踏み出したのですが、やはり最初は大変でした。

 工業系の教員免許は、教育実習をしなくても取ることができるので、教壇に立つのも初めて。

 自分が工業高校に通っていたときのことを思い出しながら、なんとか授業を進めました。幸運なことに、同じ学校に知り合いが何人か勤めていたので、悩んだときにはすぐに相談しました。

posted by 仕事天国 at 15:14| Comment(29) | TrackBack(6) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月24日

プログラマ職

プログラマ職としての仕事は、公私共に満足いくものでした。

当時の会社の方針は、「新しい設備を積極的につくろう」。

そのため、さまざまな仕事をプログラマ職の社員に任せてくれました。

無論、プログラマ職として非常に忙しかったし、ミスもたくさんしたけれど、その分やりがいも大きかった。

プログラマ職の自分のアイデアをどんどんと形にし、それを現場の人が喜んで使ってくれることがうれしくて。

今でも、プログラマ職の自分がつくったものが工場で動いているんです。形に残る仕事っていいですよね。

 そんなプログラマ職を辞めた理由は2つ。

 ひとつは社内の派閥争いに巻き込まれてしまったこと。

 もうひとつは、そんな折に、プログラマ職とは別の夢をかなえるチャンスが私の元にやってきたこと。
 
 かねてから、元プログラマ職の私は3つの夢をもっていました。

 ひとつは設計の仕事、残りの2つは教習所の講師と学校教師になること。

 元プログラマ職を辞め、新しい夢に挑戦することに躊躇はしませんでした。なんとかなるって思っていました。

 実際、なんとかなりましたし(笑)。

 昔からの夢のひとつだからという理由で、高校教諭への道を踏み出したのですが、やはり最初は大変でした。

 工業系の教員免許は、教育実習をしなくても取ることができるので、教壇に立つのも初めて。

 自分が工業高校に通っていたときのことを思い出しながら、なんとか授業を進めました。幸運なことに、同じ学校に知り合いが何人か勤めていたので、悩んだときにはすぐに相談しました。

 苦労したのは人のしかり方。

 私の勤務する工業高校はどちらかというと正直、やる気のない生徒たちが多い(笑)。

 学ぶ気がない相手に教えるって難しいんです。

 その半面、教師のやりがいは、そうやって四苦八苦して指導した生徒に「わからなかったことがわかった。ありがとう」と感謝されることなんですよね。

 卒業後もつき合いが続く生徒たちがいるのもうれしいことです。利潤追求ではなく、人を育てることの醍醐味を知りました。

 ちなみに、元プログラマ職時代の経験も、生徒たちに進路指導をする際にとても役立っています。

 また、元プログラマ職時代の名残か、物事を効率よくこなす癖がついているため、自由時間をたっぷり確保できています。

 その自由時間を趣味などに使うと、さらに人脈は広がっていきます。

 趣味であれ仕事であれ、人から学ぶことはとても多い。

 人とのつながりは、元プログラマ職時代に比べて確かに増えました。

 つまり、学ぶ機会も増えたということです。だから、今の仕事に満足しています。

 ただ元プログラマ職の性分として、そろそろ新しいことに挑戦もしたいかも(笑)。
posted by 仕事天国 at 13:58| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月08日

毎日ナビ転職

大卒で今の会社に就職してから4年。
だいぶ仕事も覚えて、上司からも認めてもらえるようになったが、転職したいと思う。

そこんで毎日就職ナビ中途採用の情報を見る。また、ブログ情報を見るために毎日ナビ転職スガシカオを見る。

毎日ナビには転職経験者の話がたくさん出ていて、参考になる。
自分の経歴を活かしたければ毎日キャリアナビの転職情報。

機能性と使いやすさ、情報量とコンテンツでは毎日ナビの右に出るものはないだろう。

毎日JOB20‘sでは新卒、第二新卒、20代若手の転職情報が満載。
ジョブエントリーシステムが充実しており、説明会、個人面談、企業紹介、就職先企業決定まで面倒をみてくれる。これは毎日ナビの強みだ。

毎日ナビのマイナビ転職エージェントではプロの視点から情報を紹介してもらえる。
自分の強みに気づくことができる。

また毎日ナビでは専用のメールボックスにスカウトメールが来るのも魅力的だ。

毎日ナビのマイスケジュール機能を使って転職活動の大事な予定を簡単に管理できて便
だ。就職や転職にとくに便利と言える。
   
毎日ナビ中途採用情報なら毎日ナビキャリアやマイナビ転職情報をうまく使うとい
いと思う。
posted by 仕事天国 at 02:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

転職回数

新卒で大手家電量販店に就職したものです。転職回数が気になっています

もうすぐ就職して1ヶ月が経とうとしていますが、転職を考えています。

この会社はもともと10年弱前に不祥事を起こして実際に大きなニュースになっていました。

現在は監査が入るので会社はしっかり機能しています。
けれど毎日の残業は当たり前で、残業代だけで給料が払われているようなものです。

罵声、押し付けなど、とても自分に合っているとは思えません。社風はまるで軍隊です。

ネットで検索してもブラック企業として有名な会社で、皆さんの退職話を見る度、「私はこの会社でやっていけるのか・・・」と不安で仕方ありません。

もともとこの会社でも人事で仕事が出来ると説明会で言われ総合職で受けましたが、実際入社したら「総合職が人事に異動するなんて100%無いと思ってて」など、最初の頃とまったく違うことを言われました。

接客業は好きですが安定したシフトと休日が欲しくて人事職を希望していましたがこれでは約束が違います。

周りに聞くと「会社なんてそんなものだ。信用しすぎた自分が悪い」と言われました。

シフトがバラバラな仕事だとすぐに体調を崩すという自分の身体のこともあるので、内勤職に転職を希望しています。

しかし、今辞めるのは転職回数の点で職歴にキズがつくのではと心配です。

あまりにも早い退職なので次の会社が私を信用して雇ってくださるのかも心配です。

就職、転職の先輩方、転職回数について是非ご意見をお聞かせください。

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転職回数が多い事は自分の経験を積むために必要なことですが、転職回数に制限を設けているのは企業側です。

外資系企業は転職回数をあまり気にしませんが日系企業は転職回数3回までとか..くだらないですよね

もう一度年金手帳をご確認の上、企業名が記載されている場合は、職歴として会社名・在籍期間は記載した方がいいです。

1年以上勤務するより試用期間中の方がまだ納得されやすいです。

転職回数については「就職先に失敗し職歴にキズ」などとお考えにならない方がいいです。

後々、転職回数に必ず意味があったことに気が付きます。

posted by 仕事天国 at 02:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

海外転職

海外転職 正社員

日本の企業が、海外に設立した支店あるいは現地法人(その国に登記された法人)に、日本の本社から人を派遣した場合、その人は「海外駐在員」という位置づけになります。

駐在員には任期があり、その任期を終えれば日本に戻るのが一般的ですので、そのまま海外に残るというケースは稀です。

また駐在員は、既にその企業に勤務している社員から選ばれるのが普通なので、「駐在員募集」という求人はほとんどないのが現実です。

一方、いわゆる「海外転職」とは、(日本企業の支店や現地法人を含め)海外にある会社に、海外勤務を前提として直接採用されることを指します。

企業によっては、給与や待遇において駐在員と海外転職者では待遇に格差があるケースも見られます。

正社員で海外で働きたい、かつ現在の就職先から派遣で駐在になれる可能性のない場合には、積極的に海外転職をする必要があります。

海外転職 インターンシップ

もともとは学生が就学中に行う研修制度として、欧米で始まりました。

現在では、在学中にインターン経験のない学生は海外転職先を見つけるのが非常に厳しいというのが現実です。

海外の企業では、新卒であっても即戦力が期待されるため、卒業して海外転職時にはその能力をすでに持っていることを証明することが必要になるのです。

日本人が行う海外でのインターンシップ体験は、外資系企業や海外転職を目指す社会人にとって非常に有効な手段と言えます。

実務経験もさることながら、人脈を広げられるという点にもっともメリットがあるでしょう。インターンから正規採用という海外転職は非常に現実的です。

海外転職 プラクティカルトレーニング

アメリカの大学の履修をした学生、9ヶ月以上の履修を終えたフルタイムの学生が実務研修として働くことができる海外転職システムです。

あくまでも実務研修なので自分の専攻と海外転職先の仕事が関連している必要があります。

トレーニング期間は4ヶ月の履修に対して、1ヶ月の割合で働くことができるので、フルタイマーの学生は12ヶ月働くことができ、専門学校を卒業した学生は最高6ヶ月間プラクティカルトレーニングを実行できます。

ただし、語学研修が目的ではないので、語学学校生は対象に入らないことには注意が必要です。

海外転職 ワーキングホリデー

その名の通り海外で働きながら休暇を過ごせる海外転職制度です。誰が考えたのか知りませんが、なんだか矛盾した名前ですね。

もともとはイギリス連邦の国々の間だけで行われていた海外転職制度でしたが、日本は1980年に参加し、現在ではカナダ、オーストラリア、ニュージーランド、フランス、ドイツ、韓国、そしてイギリスとの間でワーキングホリデー条約を結んでいます。

どういう人がワーキングホリデーに行くかというと、海外転職するには雇用主がすぐに見つけられずビザの取得が難しい、留学では働けないため資金的に困難、旅行はしたいけど短期間ではものたりない、といった人たちでしょう。そういう人にとって、観光ビザ、学生ビザ、就労ビザなどを別々に取得する必要のないワーキングホリデーは、絶好の海外転職制度といえます。

滞在期間中は一定条件の下でアルバイトが可能で、滞在中の生活費や旅費などの経済的な負担も軽くできます。参加者は、国よって18歳から25〜30歳までと年齢制限が設けられているので、ご注意ください。

posted by 仕事天国 at 02:00| Comment(11) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

プルデンシャル生命への転職

私は現在エンドユーザーのIT部門で働いている36歳の者です。

現会社の先行きに不安を感じ転職を考えておりますが、その候補としてプレデンシャル生命を考えています。

前の会社では販売管理系システムの営業を8年程担当し法人を中心に回っておりましたが、全く畑違いという事もあり、プルデンシャル生命への転職で勤めていけるか心配に思っております。

また事情がありプルデンシャル生命への転職後は特定の地域(地方)限定で働き続けたいと思っていますが、この辺の実情も合わせてお分かりの方がいらっしゃいましたらご教授頂けませんでしょうか。宜しくお願いします。

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プルデンシャル生命のマネージャーです。

なぜプルデンシャル生命への転職かということがわかりませんので返答に窮しますが、一般に転職を考える人は大別すると理由は2つ。

現状が嫌で逃げだしたい、という理由。または今の仕事を続けるのはよいがもっと大きい舞台で勝負してみたい、と言う理由。

前者の方にはプルデンシャル生命への転職は厳しいと思います。

プルデンシャル生命の営業はそんなに甘くありません。その代わり、才能ある方が必死に頑張れば、普通のサラリーマンには絶対無理な報酬・時間の使い方がプルデンシャル生命への転職で可能です。

プルデンシャル生命への転職では、未経験であることは心配要りません。

プルデンシャル生命への転職で、試験に合格すれば才能はあるということです。

というのも、プルデンシャル生命では全員転職者であり、他社に比べトレーニングノウハウが圧倒的に高く、成功しているライフプランナーのコンピテンシーを踏襲すれば、イメージしやすいからです。

プルデンシャル生命のライフプランナーは転勤がありません。マネージャーになったとしても、地方展開を進めており、地域によっては地方限定ウェルカムなところもあります。

プルデンシャル生命への転職について、もっと細かい話もお話して差し上げたいですが、社外秘の事項も多く、個人的に連絡でも取れればよいのですが・・・。
posted by 仕事天国 at 01:53| Comment(1) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

転職理由

2004年以降に転職を経験したエンジニア386人への転職理由アンケート。

転職理由は、「給料や仕事内容、環境、人間関係に関するものなど、現在の会社で感じている、さまざまな不満を解消し、より最適な環境で仕事をするために行う」と位置づけることができる。

実際の転職理由を見ると、「転職前の「不満が解消された」という回答は8割を超え、逆に「解消されなかった」という層が2割弱となった。

 エンジニアの転職理由のトップは、「会社からの評価や給与が上がらない。あるいは下がった」が、53%(複数回答)と最も多い。

転職理由2位は「会社や業界の将来に不安を感じた」(40.2%)、「休日 数、残業、勤務時間への不満」「会社の人間関係に不満を感じた」「希望する仕事に異動できない」などがそれに続く。

給料やボーナスの額が上がらない(下がる)、働きが正当に評価されない、仕事の評価基準が曖昧、という3種類の転職理由に集約できる。

最も数が多くて切実な転職理由は、給料やボーナスの額が上がらない、ということだ。

自分の仕事が正当に評価されない、さらにその評価基準が曖昧と感じているのは、転職理由の王道でもあるが、特にエンジニアに多く見られる傾向がある。

なかには、「会社が単なる給料カットの言い訳として成果主義を入れた」「社長が馬を買ったくせに社員の給料を減らした」など、経営に対する怒りを感じさせる転職理由もあった。
posted by 仕事天国 at 01:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

元プログラマ職

元プログラマ職としての仕事は、公私共に満足いくものでした。

当時の会社の方針は、「新しい設備を積極的につくろう」。

そのため、さまざまな仕事を元プログラマ職の社員に任せてくれました。

無論、元プログラマ職として非常に忙しかったし、ミスもたくさんしたけれど、その分やりがいも大きかった。

元プログラマ職の自分のアイデアをどんどんと形にし、それを現場の人が喜んで使ってくれることがうれしくて。

今でも、元プログラマ職の自分がつくったものが工場で動いているんです。形に残る仕事っていいですよね。

 そんな元プログラマ職を辞めた理由は2つ。

 ひとつは社内の派閥争いに巻き込まれてしまったこと。

 もうひとつは、そんな折に、元プログラマ職とは別の夢をかなえるチャンスが私の元にやってきたこと。
 
 かねてから、元プログラマ職の私は3つの夢をもっていました。

 ひとつは設計の仕事、残りの2つは教習所の講師と学校教師になること。

 元プログラマ職を辞め、新しい夢に挑戦することに躊躇はしませんでした。なんとかなるって思っていました。

 実際、なんとかなりましたし(笑)。

 昔からの夢のひとつだからという理由で、高校教諭への道を踏み出したのですが、やはり最初は大変でした。

 工業系の教員免許は、教育実習をしなくても取ることができるので、教壇に立つのも初めて。

 自分が工業高校に通っていたときのことを思い出しながら、なんとか授業を進めました。幸運なことに、同じ学校に知り合いが何人か勤めていたので、悩んだときにはすぐに相談しました。

 苦労したのは人のしかり方。

 私の勤務する工業高校はどちらかというと正直、やる気のない生徒たちが多い(笑)。

 学ぶ気がない相手に教えるって難しいんです。

 その半面、教師のやりがいは、そうやって四苦八苦して指導した生徒に「わからなかったことがわかった。ありがとう」と感謝されることなんですよね。

 卒業後もつき合いが続く生徒たちがいるのもうれしいことです。利潤追求ではなく、人を育てることの醍醐味を知りました。

 ちなみに、元プログラマ職時代の経験も、生徒たちに進路指導をする際にとても役立っています。

 また、元プログラマ職時代の名残か、物事を効率よくこなす癖がついているため、自由時間をたっぷり確保できています。

 その自由時間を趣味などに使うと、さらに人脈は広がっていきます。

 趣味であれ仕事であれ、人から学ぶことはとても多い。

 人とのつながりは、元プログラマ職時代に比べて確かに増えました。

 つまり、学ぶ機会も増えたということです。だから、今の仕事に満足しています。

 ただ元プログラマ職の性分として、そろそろ新しいことに挑戦もしたいかも(笑)。

posted by 仕事天国 at 01:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

闇職サイト

闇職サイトは、一般には知られていない求人情報、一般には募集していないバイト情報の総合サイトみたいです。

闇職サイトは、よくある闇掲示板のように、誰でも求人情報を掲載出来るのではなく、一度管理人に内容を提示し、パスをもらった者のみが募集掲載出来るようにしてます。

闇職サイトは、一切の違法行為をなくして本当に有益な情報のみを掲載出来るよう、厳重に管理を勤めています。

しかし、それでも闇職サイトとしては、完全なわけではありません。

そこで、闇職サイトの違法行為や詐欺行為のわかりやすい例として

1.メールの段階で個人情報を詳細に聞いてくる

2.面接なしで即勤務可能と言われた

3.年齢や勤務地域の制限があいまい

4.銀行の口座番号を聞かれた

等がよく見られます。

このような闇職サイト掲載者がいましたら即刻やり取りを中止し、お手数ですが管理人までお知らせください。

闇職サイト掲載者と個人同士のトラブル、詐欺被害に関して管理人は一切責任を負いませんので自己責任でお願いします。

闇職サイトにて興味がある仕事がある場合、安全面を考え直接業者とのやり取りでは無く管理人と通して紹介する形になります。
posted by 仕事天国 at 01:18| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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